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長崎地区で道の見守り活動を行いました。

  • 執筆者の写真: 出水 享
    出水 享
  • 2021年7月20日
  • 読了時間: 1分


長崎県のコロナレベルがステージ1になったことを受けて、延期していた道守養成ユニットの会長崎地区第1回の道の見守り活動を7月17日土曜日を行いました。


道の見守り活動とは、道の清掃・美化を行いながら道のひび割れ、穴ぼこ、凹凸、カーブミラーの腐食など道の異常を点検する活動のこと。


当日は22名の会員が参加し、久しぶりの活動に汗を流しました。道守養成ユニットの会の吉川会長は、『久しぶりの開催でしたが新しいメンバーの参加がありました。またお子さんもつれてこられて一緒に清掃活動をしている姿が微笑ましく思い開催できてよかったと思いました。会員同士も久しぶりの再会で嬉しそうでした。当会は微力ながら市民にとって大切な道の安全・安心に貢献できればと思っています。』と述べていました。




 
 
 

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