top of page

初代会長の吉川氏が土木学会から表彰

  • 執筆者の写真: Akira Demizu
    Akira Demizu
  • 2024年4月17日
  • 読了時間: 1分

道守養成ユニットの会の初代会長の吉川國夫氏が土木学会2023 年度 インフラメンテナンス賞インフラメンテナンスエキスパート賞を受賞しました。


インフラメンテナンス表彰制度は、土木学会が実施するもので、インフラメンテナンス分野に特化し、インフラメンテナンスに関連する優れたプロジェ クト(事業)、人・団体(技術者、オペレーター、管理者等)、個別要素技術(点検・診断、施工方法、材 料等)および論文(実践的研究)を評価し、共有することによりメンテナンス関係者のインセンティブを高 めることを目的としています。

 2023年度は、日本全国から多数の応募が寄せられ、表彰小委員会(委員長:伊勢 勝巳 東日本旅客鉄道㈱)に よる厳正な選考を経て、プロジェクト賞 5 件、チャレンジ賞 9 件、エキスパート賞 10 件、マイスター賞 16 件、優秀論文賞 6 件を選出されました。


詳細はコチラから

 
 
 

最新記事

すべて表示
シンポジウを開催します?

未来のインフラを、いま考える。 人材育成連携コンソーシアム シンポジウム2026 in 長崎を開催します。本シンポジウムは、「官民で考えるインフラ維持管理の未来」をテーマに、ME・道守の取り組みを軸として、持続可能な社会を支える人材育成と実践のあり方を共有する場です。 1日目(5月14日)は、ME・道守修了者によるワークショップを実施。現場で直面する課題や取り組みを持ち寄り、参加者同士の議論を通じ

 
 
 

コメント


bottom of page